講師紹介


意思決定支援ガイドライン研修では、支援付き意思決定や権利擁護支援の様々な知識を有する、意思決定支援ガイドラインのモデル研修づくりに携わったSDM-Japanの研修チームが講義や演習(ワークショップ)を行います。

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筑波大学人間総合科学研究科講師
NPO法人PACガーディアンズ理事長
障害のあるなしに関わらず、人と人とのコミュニケーションのあり方や権利擁護の考え方や姿勢についての研究者。
講座では主に、研修パートナーを招いたグループワーク等を担当。

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日本司法支援センター(法テラス)本部  常勤弁護士
弁護士として国の権利擁護・人権尊重に関わる施策に対して外部委員として深く関わる。
講座では主に、トーキングマットを使ったコミュニケーションや支援付き意思決定の考え方の講演・演習を担当。

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主任相談支援専門員、認定社会福祉士、精神保健福祉士
佐渡島地域での社会福祉活に加え、意思決定支援ガイドライン研修や国の成年後見制度研修の講演なども担っている。
講座では主に、トーキングマットを使ったコミュニケーションや支援付き意思決定の考え方の講演・演習を担当。

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